ボディショップは創業以来、一貫して残酷で信頼性の低い化粧品の動物実験に反対したキャンペーンをおこなっている。
その結果、1998年にイギリス内では化粧品及びトイレタリー製品の動物実験が廃止された。
日本でも、1999年に、化粧品の動物実験を止め、代替実験研究の推進や安全性テストを認める体制作りを求める著名運動を行い、37万5千129通の著名を厚生省に届けた。
そして、店頭募金と売り上げの一部をあわせた371万円をJAVA動物実験の廃止を求める会に寄付した。
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